ホームへ空木駒峰ヒュッテへ山岳会紹介・入会案内へ色々なコンテンツへ便利リンク集サイトマップへコンタクトする
HOME >山岳会案内
山岳会について
入会案内

















駒峰山岳会について
駒峰山岳会(こまほうさんがくかい)は、長野県駒ヶ根市を中心として、里山からザイルを使った岩登り・冬山などいろいろな山行する社会人山岳会です。1955年駒ヶ根の有志と駒ヶ根高等学校山岳部の19名により設立され、50年以上の長い歴史があり、設立以来、国内外を問わず、クライミングを続けています。また、中央アルプス南部の空木岳にある空木駒峰ヒュッテの管理、運営をしています。7月中旬から10月上旬まで小屋を開け、交代で小屋番をしています。
 

山行形態
基本的には個人山行を中心としています。会員一人一人の山を楽しむことを大事にし、それぞれの分野で技術向上を図れるようにしています。会の行事は冬と春の合宿など数回開催しています。クラシックルート、バリエーションルート、アイスクライミング、沢登り、山スキー、テレマークスキー、スノーボード、など色々な登山が計画されています。 

例会
毎月第3水曜日の夜に山岳会事務所にて例会を開いています。例会では、山行の計画・山行報告・事務連絡だけではなく、登山技術や用具の情報や、それぞれの経験から、山行の検討や反省など具体的なアドバイスをして、楽しい雰囲気の例会になっています。

講習
最近は開催されていませんが、今後検討課題になっております。山スキー・テレマークスキー・スノーボードは会員の上級者が地元のスキー場でトレーニングしているため、簡単な講習は行っていこうと計画しています。

会員

男性  13人   女性  4人

計 17名  会員は、20代〜70代  ほぼ全員が活動中!!